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テレビドラマ 一番おもしろいと思ったのは… [テレビドラマ 一番おもしろいと思ったのは…]

テレビドラマ 一番おもしろいと思ったのは…
人生で一番おもしろい! と思ったテレビドラマは?『TEAM』『半沢直樹』『ロンバケ』


2013年はドラマの当たり年と言われています。
視聴率が伸びず、苦戦が続いていた日本のドラマも、ようやく低迷期を脱したと言えそうですね。
そこで、今まで見たドラマの中で、一番おもしろかったテレビドラマについて働く女子に聞いてみました。

<2013年を代表するドラマはコレ!>

◆『半沢直樹』(TBS系)
社会現象にもなった『半沢直樹』は、最終回の平均視聴率が42.2%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。
関西地区では瞬間最高視聴率50.4%という驚異的な数字を叩き出しました。
名ゼリフ「やられたらやり返す。倍返しだ!」は流行語にもなっています。
銀行内部の不正も描いた同作は、池井戸潤著の小説が原作。
堺雅人さんをはじめ、演技力の高い役者が勢ぞろいしたことも成功の秘訣かも。
とにかくアツいドラマでした。

◆『あまちゃん』(NHK)
驚いたり、感動したときに出てくる方言「じぇじぇじぇ」(岩手県の一部の地域で使われるそう)は、もうすっかりおなじみ。
コメントにもあるように、個性的な脇役陣が強烈な存在感を示していました。
『探偵物語』や『Wの悲劇』など、出演者にまつわる作品のオマージュがところどころに仕掛けられているのは、クドカン作品ならでは。
そんな「小ネタ」も話題になりましたね。

<推理ドラマは普遍の人気>

◆『相棒』(テレビ朝日系)
◆『古畑任三郎』(フジテレビ系)
◆『ごくせん』(日本テレビ系)
◆『花より男子』(TBS系)
◆『ロングバケーション』(フジテレビ系)
◆『動物のお医者さん』(テレビ朝日系)
◆『イグアナの娘』(テレビ朝日系)
◆『竜馬におまかせ!』(日本テレビ系)
◆『29歳のクリスマス』(フジテレビ系)
◆TEAM(フジテレビ系)

ほかにも、『やまとなでしこ』(フジテレビ系)や『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)などの恋愛ドラマも人気でした。
子どもながらにドキドキしながら見ていたというコメントも。

全体的には、話題になったドラマや『半沢直樹』に代表される社会派ドラマの人気が高かったようですね。
特に業界モノは、同業の人には共感する点が多く、異業種の人にも知られざる裏側をのぞけるところが高評価のポイントかも。
今後も、多くの名作ドラマがつくられることに期待しましょう!
記事を確認する。 (ネタりか より引用)




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竹内結子 米倉涼子 嫉妬メラメラ [竹内結子 米倉涼子 嫉妬メラメラ]

竹内結子 vs 米倉涼子 嫉妬メラメラ?
竹内結子 主演ドラマ視聴率7.2%で米倉涼子に嫉妬メラメラ?


今夏のドラマ業界は「あまちゃん」と「半沢直樹」が話題を二分したが、秋もなかなかの粒ぞろいだ。

目玉は「半沢」の勢いをそのままに突っ走る堺雅人(40)主演の「リーガルハイ」(フジテレビ系)と、米倉涼子(38)主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)。
とくに「ドクターX」の視聴率は初回が22.8%、第2話は23.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と今期最高視聴率をマークしており、今や「相棒」と並ぶテレ朝のキラーコンテンツになりつつある。

もうひとつの注目は、竹内結子(33)主演の「ダンダリン 労働基準監督官」(日本テレビ系)。
話題の「ブラック企業」に切り込む内容もさることながら、場外では竹内と米倉の“女優対決”に期待が集まっている。
「大物女優が主演するのは『ダンダリン』と『ドクターX』だけ。竹内と米倉は人気、実力ともに双壁(そうへき)をなす二人。『彼女たちのメンツにかけて負けられない』と、現場は盛り上がっています」(テレビ誌記者)

共演者やスタッフに対する竹内の気遣いはかなりのものだという。
「以前から現場では“差し入れ女王”と呼ばれていますが、今回も各地からお取り寄せした特産品を毎回のように差し入れては、スタッフを喜ばせています」(ドラマ関係者)

ただ視聴率は回を重ねるごとに下落し、第4話は7.2%。
「ドクターX」の3分の1にも及ばない結果に、竹内の口数も心なしか少なくなっているという。
「竹内さんの前で視聴率の話はできない。それ以上に『ドクターX』の話題はタブー。あるスタッフが『ドクターX』の感想を話していたら、彼女ににらまれて、しばらく口をきいてもらえなかったほどです」(前出のドラマ関係者)

一方の米倉は現場でも“舌好調”のようだ。
「人気ドラマの続編とあって、予算も2倍近くに増え、さらに西田敏行や三田佳子といった大御所をキャスティング。米倉の美脚を見せるため、スカートの丈がさらに短くなっています(笑)。本人も『もっと短くてもいいわよ』なんて、冗談が飛び出すほどの余裕です」(テレビ関係者)

視聴率に関しても「私、失敗しないので」という声が聞こえてきそうだが、レースは始まったばかり。
竹内の追い上げにも期待したい
記事を確認する。 (livedoorニュース より引用)




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リーガルハイ2 視聴率 5話 関西20%超 [リーガルハイ2 視聴率 5話 関西20%超]

リーガルハイ2 視聴率 5話 関西20%超
リーガルハイ 関西で20%超連発!今期トップを快走! 関東は ドクターX


6日に放送された、俳優・堺雅人主演のフジテレビ系ドラマ「リーガルハイ」(水曜、午後10:00)第5話の視聴率が、関東地区18.3%(前週維持)、関西地区20.9%(同0.9%増)だったことが7日、ビデオリサーチの調べで明らかになった。

今クール民放ドラマは関東地区ではテレ朝系「ドクターX」が首位快走中だが、関西地区では「リーガル‐」がトップを堅守する展開となった。
前週の10月30日は同時間帯に、日本テレビ系が日本シリーズ第4戦を生中継したが、関西地区では「リーガル」が20.0%で、「日本シリーズ」19.9%を上回っていた。
同地区では第3話(19.7%)以外は、全て20%超を記録している。

「リーガル‐」は前クールに主演作、TBS系「半沢直樹」が大ヒットした堺が、半沢とは真逆の偏屈ワガママ弁護士・古美門研介(こみかど・けんすけ)をぶっ飛んだ演技で熱演中の法廷コメディー。

第5話では、古美門の事務所に、相棒・黛真知子(新垣結衣)の父・素夫(國村隼)が乗り込んできて、娘に毒舌を浴びせる古美門に猛反発して…とのストーリーが進行。
次週第6話では、複数の夫を持つ女として女優・鈴木保奈美がゲスト登場する。

◆「リーガルハイ」の初回からの視聴率
【関東地区】21.2%→16.8%→18.5%→18.3%→18.3%
【関西地区】23.1%→21.9%→19.7%→20.0%→20.9%

◆「ドクターX」
【関東】22.8%→23.1%→18.4%
【関西】19.8%→22.0%→17.6%
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)




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ダンダリン 視聴率 大コケ [ダンダリン 視聴率 大コケ]

ダンダリン 視聴率 大コケ
ドラマ ダンダリン 大コケ…竹内結子の“役者魂”が裏目か


<自分で魅力を殺している>
「それにしても、ひどすぎる」
日本テレビ局内でも、そんな声が上がっているんだとか。

日テレで水曜午後10時放送中のドラマ「ダンダリン」。
10月2日の初回視聴率こそ11.3%だったが、30日の5回目は、ナント5.2%まで急降下した(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
「30日の回は日本シリーズ中継の延長で、放送が深夜にズレ込んでしまったにせよ、7%台をうろちょろしている低空飛行に変わりはない。局の幹部連中はカリカリしてます」(日テレ関係者)

もう少し数字を取ってもおかしくない。
その条件はそろっているというのだ。

確かに主演は、「ストロベリーナイト」(フジテレビ)などのヒットドラマで知られる人気女優の竹内結子(33)。
竹内演じる段田凛は、ブラック企業に立ち向かう「労働基準監督官」と、内容もイマドキだ。
脇には、人気若手俳優の松坂桃李(25)を置くなど、女性視聴者対策もバッチリ。
それなのに、なぜ?

ある制作スタッフは、「竹内の“役者魂”のせいでしょうが、自分で自分の魅力を殺してしまっている」とこう言う。
「竹内はストロベリーナイトの姫川役のようにズケズケものを言って型にはまらない、自由でしなやかな感じの役柄の方が輝く。ところが、ダンダリンは真逆です。お堅い労働基準監督官役のうえに、竹内が漫画の原作に似せようとして、動作までロボットみたいにギクシャクさせている。女性視聴者からも『かわいくない』という声が上がっているそうです」

こんなうがった見方もある。
「ドラマに共感しそうなブラック企業で働かされている社員は、平日の夜にのんびりドラマを見ている心の余裕がない。のんびり視聴できるのは、社員を働かせてふんぞり返っているブラックな連中でしょうが、自分たちが悪者のドラマなんて、見る気もしないでしょうね」(放送作家)

アテが外れたか。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)




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安堂ロイド 視聴率 4話 日本S裏でダウン [安堂ロイド 視聴率 4話 日本S裏でダウン]

安堂ロイド 視聴率 4話 日本S裏でダウン
日本S裏で2.9%ダウン!「安堂ロイド」第4話は10.3%


「SMAP」の木村拓哉(40)主演のTBSの日曜劇場「安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~」(日曜後9:00)の第4話が3日に放送され、視聴率が10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。

これまでは初回は19.2%、第2話は15.2%、第3話は13.2%と推移し、前回から3.1ポイントのダウンとなった。
4話までの平均は14.8%とし、15%を割り込んだ。
第4話は楽天が初の日本一を決めた「プロ野球・日本シリーズ 楽天―巨人 第7戦」(テレビ朝日系)と放送時間が重なり、この影響を大きく受けたと思われる。

木村が100年先の未来から現代に送り込まれたアンドロイド・安堂ロイドと天才物理学者・沫嶋黎士(まつしま・れいじ)の2役で主演する時空を超えたラブストーリー。
同枠で最高37.6%(最終回)を記録した大ヒットしたドラマ「GOOD LUCK!!」(2003年1月クール)以来10年半ぶりの共演となる柴咲コウ(32)がヒロイン・安堂麻陽(あんどう・あさひ)を演じる。
共演は「AKB48」の大島優子(25)、桐谷健太(33)、本田翼(21)、山本美月(22)、遠藤憲一(52)ら。

第4話は、黎士のパソコンを解析していた七瀬(大島)は100年先からメールが来ていたことは付きとめるが、送信主も中身もまだ解明できない。
そんな中、麻陽は黎士の親友で次元物理学者の桐生(藤本隆宏・43)がアメリカで行方不明になっているというニュースを耳にする。
麻陽が桐生もまた殺人スケジュールの標的になっているのではと心配した矢先、行方不明のはずの桐生が突然、麻陽とロイドの元に現れる。
その頃、麻陽とロイドの周辺を嗅ぎ回っていた刑事の葦母(遠藤)は刑期を終えた顔見知りのテロリスト・川島(津村知与支・38)と会って…という展開だった。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)


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芸能ニュース 裏読み [芸能ニュース 裏読み]

芸能ニュース 裏読み
週刊裏読み芸能ニュース


(うのの“参戦”でややこしくなったカリスマトレーナーのスタジオ閉鎖騒動)

一部女性誌により発覚した、「カーヴィーダンス」で知られるボディーメークトレーナー・樫木裕実がプロデュースする都内のスタジオの閉鎖騒動。
その背景にはオーナーと樫木の経営方針をめぐっての対立や、入会しても樫木の指導を受けられない会員たちの退会による経営不振など、様々な憶測を呼んでいるが、イベントの出演時に擁護したうえ、460万部売れた樫木のダンス関連書籍の収入について、うのは10月31日に出演したコメンテーターをつとめるフジテレビ系情報番組「ノンストップ!」で「(印税などは)一切、先生の手元には来ていません。(以前在籍した)スタジオは給料制の契約だったので、本の収入はない」とコメント。
ところが、これに噛みついたのが樫木が以前在籍していたジムのオーナーでタレントのヒロミ。
1日に自身のブログで樫木の在籍当時、印税分も考慮し、特別なボーナスを支払っていたことや、出版物やCMの権利も、退職時に樫木の個人会社に変更したと説明。
うのは同日、ブログで謝罪した…

(お蔵入りしそうな人気ドラマの続編)

飼い犬のドーベルマンが同じマンションの住人に噛みついたことが原因で転居したことにより、家賃などの逸失利益を求め管理会社から訴訟を起こされ先月、東京高裁の控訴審で約1700万円の支払いを命じられた俳優の反町隆史と女優の松嶋菜々子夫妻だが、今週発売の「週刊文春」(文芸春秋)が菜々子が日本テレビの来年1月クールの主演ドラマをドタキャンしたことを報じている。
同誌によると、ドラマは11年に放送され大ヒットした菜々子主演の同局ドラマ「家政婦のミタ」と同じチームが制作するホームドラマだったというが、菜々子サイドが裁判の影響を懸念し降板を申し出たという。
「日テレサイドは『家政婦のミタ』の続編制作に向け、なんとか菜々子を口説こうと、菜々子サイドの条件をあれこれ飲んでオファーし主演ドラマが決まった。
ところが、破談になったことで、今後、菜々子を起用することはないだろうし、『家政婦のミタ』の続編も立ち消えとなった模様」(テレビ誌記者)…
続きを読む--- (リアルライブ より引用)


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ミニスカ ナマ 黒革バトル ドクターx [ミニスカ ナマ 黒革バトル ドクターx]

ミニスカ ナマ足 黒革バトル ドクターx
米倉涼子、釈由美子と10年ぶり共演 ミニスカ・ナマ足で黒革バトル再び!


今秋、一番のヒットドラマとなっている米倉涼子主演の『Doctor X 外科医・大門未知子』(毎週木曜 後9:00)の第4話(11月7日放送)に、女優の釈由美子がゲスト出演することが30日、わかった。
米倉と釈と言えば、同局の連続ドラマ『黒革の手帖』(2004年10月期)、スペシャルドラマ『黒革の手帖スペシャル~白い闇』(2005年7月)でライバル・ホステス役を演じ、火花を散らした二人。
約10年ぶりとなる共演は、互いにミニスカートからナマ足をのぞかせ、今回もバトルモード全開で、怪しげな“黒革の手帖”も登場する。

今回、釈が演じるのは、銀座の高級クラブ「中園」のママ、四条留美子。
政財界は言うに及ばず、芸能界、スポーツ界、そして医学界にも太いパイプを持ち、西田敏行演じる蛭間教授を、公の場であっても「蛭ちゃん」と呼んではばからない銀座の女帝という役どころだ。
ドラマでは、帝都医大を訪れた留美子が、米倉演じる大門未知子を、「カルテ」のママと間違える場面からスタート。
『黒革』でのクラブ「カルネ」が、今回は「カルテ」になっていたり、留美子が“黒革の手帖”を所持して、ドクターたちがおびえる数々の黒い噂を握っていたり、『黒革』ファンを喜ばせる仕掛けが随所に散りばめられている。

米倉は「台本を読んだ時、正直『こんな悪ふざけをしていいのかしら?』と思いましたけど(笑)、わかる人が楽しんでくれればいいこと。『黒革』を知らない人も、もちろんたくさんいると思うので、ウケを狙うということではなく、私たちは本当に普通に演じました」と平常心を強調。

一方の釈は「相変わらず、米倉さんが私の一歩上を行くような役どころで、それも懐かしくてうれしかったです。『黒革~』の時は完全な悪女だったので苦しみながら演じていましたが、今回はノリノリで楽しんでいます」と明かした。

ホステス役は『黒革』以来という釈の“女帝”ぷりに、米倉は「今の釈さんは髪が短いので、逆に幼くなった印象がありましたが、ホステスとしての貫禄はたしかに出てきたかも」と賛辞を贈り、「『黒革~』で共演した時は、私もまだ20代。ずいぶん前のことのように感じます。私もまだ初(うぶ)でしたもんね」と懐かしんだ。

劇中では、米倉に心臓マッサージをされるシーンもあった釈は「米倉さんの心臓マッサージは、ちょっとドキドキ(笑)。お芝居では意識を失っているんですけど、米倉さんの手が胸に当たるじゃないですか。それが、なんだかうれしかったです」とくすり笑い。
治療の一環で氷攻めにあうシーンにも耐えるなど、体当たりの演技をみせる。
記事を確認する。 (livedoorニュース より引用)


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リーガルハイ 4話 騒音おばさん [リーガルハイ 4話 騒音おばさん]

リーガルハイ 4話 騒音おばさん
リーガルハイで懐かし「騒音おばさん」パロディー? 「引っ越し!引っ越し!」ネット盛り上がる


CDラジカセから大音量の音楽を24時間流し続け、「引っ越し!引っ越し!さっさと引っ越し!しばくぞ!」などと叫びながら布団をたたく――「奈良騒音傷害事件」の加害者とされた「騒音おばさん」の名前がネット上で話題となったのは、もう8年半も前のことになる。

その「騒音おばさん」が2013年秋、何とテレビドラマで復活した。視聴者は「騒音おばさんかよww」「懐かしいww」と、大いに盛り上がったようだ。

■「騒音おばさん」が一時ツイッタートレンド入り
俳優の堺雅人さん主演の弁護士ドラマ「リーガルハイ」(フジテレビ系)2013年10月30日放送回は、「隣人トラブル」がテーマだった。

新垣結衣さん演じる黛真知子弁護士が勉強中、堺さん演じる古美門研介弁護士がお世辞にも上手とは言えないバイオリン演奏に励んでいる。
黛がイライラして「騒音です!」と言い切り、カチンときた古美門と揉める、こんなシーンでドラマは始まった。

住宅街の午後のひと時にシーンが切り替わり、猫背椿さん演じる主婦・東山冬海が干した布団を布団たたきで思い切り叩いている。
佐藤仁美さん演じる隣人の主婦・西平なつがその音に耐え切れず、大きなはさみを持って「いい加減にしてよ!うちの子がピアノの練習できないでしょ!」と怒鳴り込みに行った。
東山はゴルフクラブで応戦、殴られそうになった西平が東山の脇腹あたりをはさみで刺してしまうという話だった。

「布団たたき」と「ご近所トラブル」に、「騒音おばさん」を連想した視聴者が多かったようだ。
ネット上では布団たたきのシーンが流れた瞬間、「いつぞやの騒音おばさんww」「引っ越しおばさんwww」「懐かしいwww」「引っ越し!引っ越し!」「しばくぞ!」などと書き込まれ、盛り上がった。
ツイッターでは一時「騒音おばさん」がトレンド入りを果たした。
リーガルハイでは「布団たたいた側」が事実上の勝利

ちなみに「騒音おばさん」は当時ニュースやワイドショーで大々的に取り上げられ、初めのころは「近所迷惑な人だ」「とんでもない」という感想を抱く人が多かった。
その後、あまりに一方的なマスコミの報道姿勢に疑問を抱き、被害者側にも原因があるのではと考える人が増え始め、今では騒音おばさんに同情的な声も目立つ。

一方リーガルハイの結末は、刑事裁判で西平の正当防衛が認められ無罪となったが、東山が古美門に弁護を依頼し慰謝料と治療費、西平家の引っ越しを求める民事裁判を起こした。
双方にトラブルの原因があったとして、最終的には和解が成立した。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)


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