So-net無料ブログ作成
ラストシンデレラ あらすじ 6話 & 涼子対決 ブログトップ

ラストシンデレラ あらすじ 6話 & 涼子対決 [ラストシンデレラ あらすじ 6話 & 涼子対決]

ラストシンデレラ vs 35歳の高校生 涼子対決
先週の涼子対決は ラストシンデレラ 5話 視聴率 14.9%、一方 35歳の高校生 5話 視聴率 12.9%で、5話対決はラストシンデレラの勝利でした。

ラストシンデレラ あらすじ 6話
桜(篠原涼子)は、凛太郎(藤木直人)に頼まれ凛太郎の恋人として凛太郎の母親・光子(前田美波里)に会うことになった。
一夜漬けでマナーを学び、凛太郎が用意した女性らしい服や靴を試着し、準備を整える桜だったが…。

同じ頃、パートを始めようと考えた美樹(大塚寧々)は面接に臨むが、長らく専業主婦だったためなかなか仕事が決まらない。
美樹は公平(遠藤章造)にグチを言うが、公平は考えが甘い、と取り合わない。
そんな美樹を元気づけようと、志麻(飯島直子)の案内で、桜と美樹はホストクラブへ。
楽しむ志麻を尻目に、桜と美樹は落ち着かない。
居心地の悪くなった美樹が帰ろうと席を立ったとき、将臣(山本裕典)というホストがやってくる。
将臣は、美樹が気づかずに落としていった履歴書を手に取った。

そんな日の夜、凛太郎が「SOBAR」にいると広斗(三浦春馬)が来てカウンターに座った。
そこで凛太郎が、「大神」という広斗の本名について話を振った。
さらに、大神千代子(菜々緒)との関係を聞き、広斗が答えると、そのことを桜は知っているのか、と迫る…
(フジTV公式サイトより引用)




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
ラストシンデレラ あらすじ 6話 & 涼子対決 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。