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ラストシンデレラ 最終回 視聴率 [ラストシンデレラ 最終回 視聴率]

ラストシンデレラ 最終回 視聴率
篠原涼子「ラスト・シンデレラ」 最高17.8%でフィニッシュ


篠原涼子(39)主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」(木曜後10:00)の最終回が20日に放送され、平均視聴率が17.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。
最終回は15分拡大で放送された。

瞬間最高は午後10時56分、57分、59分の3分間で、20.9%だった。
自分の気持ちに気付いた桜(篠原)が凛太郎(藤木直人・40)に一緒にニューヨークに行けないと告げ、広斗(三浦春馬・23)のもとに駆けつけたクライマックスのシーンだった。

最終回は前回の16.1%から1.7ポイントの急上昇で、これまでの最高を更新。
4月クールのドラマの中では、初回22.6%を記録した福山雅治(44)主演の同局の人気ドラマ「ガリレオ」(月曜後9:00)に次ぐ2番目の数字となった(21日現在)。

初回(4月11日)13.3%の後、第2話14.4%、第3話14.4%、第4話14.5%、第5話14.9%、第6話15.0%、第7話15.7%と、初回から一度も数字を落とすことなく、7話まで視聴率がアップしていた同作。
これは視聴率がデータ化された1989年以降、民放の連続ドラマで史上初の快挙だった。
第8話で14.8%と一度は落としたものの、その後は第99話15.9%、第10話16.1%と再びアップを続け、クライマックスを迎えた最終回で最高を記録した。

これにより、全11話の平均も15.2%となり、全話平均でも最後に15%を超えた。
今クールで全話平均で15%を超えているのは「ガリレオ」と「ラスト・シンデレラ」のみ。

≪中略≫

最終回では、ニューヨーク支店の店長に決まった凛太郎は、桜に一緒に行かないかと誘う。
その頃、広斗はいよいよBMXの全国大会の日を迎えていた。
一方、公平(遠藤)は美樹(大塚)に改めてプロポーズし、志麻(飯島)もまたお見合いで出会った卓(KENJI)と付き合い始めていた。
広斗と凛太郎との間で揺れる桜はどちらを選ぶのか…という展開で、最後まで視聴者を引きつけた。
記事を確認する。 (Yahoo! ニュース より引用)




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